クラウド、データ・AIをはじめとする先端デジタル技術の導入からコンサルティングサービスまでを手掛ける株式会社SI&Cが、新たにアクセンチュアの仲間に加わることで合意しました。 SI&Cは、45年以上にわたり先端技術を活用したITサービスを提供し、グループ全体で約1,500 名のプロフェッショナルを擁しています。カスタム開発やクラウド、データ・AIなどを組み合わせた高度なソリューションに加え、業務プロセスの最適化や組織変革までを支援するコンサルティング機能を有するほか、アプリケーションの設計・開発やERPパッケージ導入支援を手がける関連会社も傘下に持ち、高品質なサービスを提供してきました。 アクセンチュアはSI&Cの高度な技術力と専門性、そして優れたエンジニアを迎え入れることで、金融・公共分野に加え、製造業や小売業など幅広い業界において、お客様のデータ主導型の全社変革を支援し、より高い付加価値の提供を目指してまいります。 詳しくは、ニュースリリースをご覧ください。 https://accntu.re/3JUblkE 【アクセシビリティのための画像説明:パソコンを見ながら会話する2人の写真を背景に、左上に「SI&C to become part of Accenture」のコピーと左下にアクセンチュアロゴマークがある】
概要
アクセンチュアは、世界有数のプロフェッショナル サービス企業です。アクセンチュアは、世界をリードするさまざまな組織の中核にデジタル技術を実装することで、組織運営を最適化し、収益を拡大させ、また市民サービスの向上にも貢献するなど、お客様に対して目に見える成果を圧倒的な規模とスピードで創出しています。 アクセンチュアでは、優れた才能でイノベーションを主導する774,000人もの社員が120カ国以上のお客様に対してサービスを提供しています。 また、テクノロジーが変革の成否を分ける時代において、世界中のエコシステム・パートナーとの緊密な連携を図りつつ、クラウド、データ、AIおよび業界ごとの比類のなき知見、専門知識や、グローバル規模のデリバリー能力を最適に組み合わせてお客様の変革を支えています。 アクセンチュアは、ストラテジー&コンサルティング、テクノロジー、オペレーションズ、インダストリーX、ソングの領域をまたぐ、幅広いサービス、ソリューションやアセットを活用して成果につなげています。アクセンチュアでは、成功を分かち合う文化や、360度でお客様の価値創造を図ることで、長期にわたる信頼関係を構築しています。またアクセンチュアは、お客様、社員、株主、パートナー企業、社会へ提供している360度での価値創造を、自らの成功の指標としています。 アクセンチュアの詳細は www.accenture.com/us-en を、アクセンチュア株式会社の詳細は www.accenture.com/jp-ja をご覧ください。
- ウェブサイト
-
https://www.accenture.com/jp-ja/Careers
Accenture Japanの外部リンク
- 業種
- ビジネスコンサルティング・サービス
- 会社規模
- 社員 10,001名以上
- 本社
- Minato-ku、Tokyo
- 種類
- 上場企業
- 専門分野
- Consulting、Technology、Strategy、Digital、Operations、Security
場所
Accenture Japanの社員
アップデート
-
アクセンチュアが経営陣・取締役会・投資家向けに毎月発行している「マクロ経済レポート」7月号の日本語訳版が発行されました。7月号のテーマは「財政権力の駆け引き」。各地域の労働市場、業界の動きなどをまとめています。 【レポート概要】 ・世界的な経済の勢いは、関税の不確実性、財政改革、および需要の鈍化の影響により減退 ・政府は対象を絞った支出を増やしており、グリーンテクノロジー、防衛、デジタルセクターでの短期的な機会を創出 ・増大する赤字と政策リスクによって、より厳格な資本管理と地域的な機敏性が求められている https://accntu.re/4fQEBoF 【アクセシビリティのための画像説明:複数の手が円形のアイコンを指している様子を背景に、「世界経済の減速と新たな投資機会をどう読み解くか?」という問いかけが配置されており、その上部には「マクロ経済レポート7月号」とアクセンチュアロゴが記されている】
-
-
これからのビジネス判断や経営戦略には、セキュリティデータの活用が不可欠となっています。アクセンチュアセキュリティ日本統括 藤井 大翼が、Splunk社長の 野村 健氏と、最新のセキュリティ動向とデータ活用の重要性について解説しました。ぜひご覧ください! 【記事の概要】 ・サイバーセキュリティの脅威が増す中、経営層を含めた組織全体でのセキュリティ対策とデータ活用が求められている ・セキュリティデータの可視化・分析により、迅速な経営判断やレジリエンス(変化への適応力)向上が実現可能 ・デジタルコア(AIやデータ)を中心とした組織基盤の構築が重要。データを活用して戦略を立案できる人材の育成・確保が企業の課題
セキュリティ分野で起きている変化と企業経営に及ぼす影響について、アクセンチュアで日本企業のセキュリティビジネスを統括する藤井大翼氏と、Splunk 日本法人社長執行役員 野村健の対談です。 詳細はこちら https://splk.it/4lD4IAD
-
-
アクセンチュアのAI戦略や活用状況について、マネジング・ディレクター 谷山敬人が、グローバルパートナーであるSalesforce社より取材いただきました。 記事の中では、AI時代のコンサルティングに向け、まず自社で活用し理解を深める重要性についても語っています。そのためのアクセンチュアでの取り組みとは? ぜひご一読ください。 https://accntu.re/4fTwwzD... 【アクセシビリティのための画像説明:「インタビュー アクセンチュアのAI戦略とは」というコピーが、谷山氏の写真に配置されている。】
-
-
日本の大規模投資を伴う社会インフラ形成プロジェクトには、どのような課題があるのでしょうか。国内キャピタル・プロジェクトが直面する課題とその解決策について、インダストリーX本部 社会インフラ・建設・不動産・サステナビリティー統括 マネジング・ディレクターの小野田 敬が紹介します。 https://accntu.re/41u7yR2 【記事の概要】 ・アクセンチュアの調査によると、92%の社会インフラ&キャピタル・プロジェクトが完了時期の遅延及び予算超過に直面している。 ・特に日本の不動産市場は、業界全体で多くの課題を抱えているが、逆にいえば先手を切って破壊的なイノベーションを実現する機会でもある。 ・厳しい状況下でも常に目標を上回りプロジェクトを成功させる、わずか6%の「トップパフォーマー企業」が実施する4つのケイパビリティとは。 【アクセシビリティのための画像説明:作業着姿の人の写真を背景に「社会インフラ&キャピタル・プロジェクトの92%が完了時期の遅延やコストオーバーに直面 その原因と対応策とは?」というコピーが配置されており、2枚目以降にその解決策についての説明が続く。】
-
アクセンチュアの調査から、AIで拡大するサイバー脅威に対して防御態勢が整っている組織は世界で10社に1社に留まることが分かりました。特に、60%以上が「脆弱ゾーン」にあり、セキュリティ戦略と技術力が不足しています。 そうした中で、“変革準備完了ゾーン(Reinvention Ready Zone)”に到達している企業は、攻撃リスクが低く、信頼性や業績にも好影響をもたらしています。 ▼このゾーンに到達するための4つの重要アクション▼ ①目的に即したセキュリティガバナンスと運用モデルを構築し説明責任の確立し、AIセキュリティを規制とビジネス目標に整合させること ②生成AIを安全に活用するセキュアなデジタル基盤を設計初期から組み込み構築すること ③新たな脅威に先回りする対処が可能な回復力のあるAIシステムを維持すること ④生成AIでセキュリティプロセスを自動化しサイバーセキュリティの在り方自体を再構築すること 今こそ、サイバーセキュリティの再構築に向けたアクションを! https://accntu.re/4mduU5r 【アクセシビリティのための画像説明:データベースを背景に「AIで進化するサイバー脅威 備えがある企業は世界でわずか1割」というコピーと左下にアクセンチュア炉ロゴマークが配置されている】
-
-
気候変動、貿易環境の変化、人材不足…。 サプライチェーンを取り巻く環境は、ますます複雑化してきています。 こうした変化に対応する鍵として、注目されているのが「自律型サプライチェーン」です。AIや自動化を活用することで、意思決定の迅速化、リスクへの対応力の強化、そして持続可能性の向上が期待されています。 アクセンチュアの調査によると… ・回答者の66%が2035年までに次のレベルの自律性を目指している ・年間収益の0.9%の投資で、最大でEBITA5%増、CO2排出16%削減が期待されている ・リードタイム短縮、生産性向上、回復時間60%短縮など多くの効果も レポートはこちら:https://accntu.re/40Tf7R4 【アクセシビリティのための画像説明:全体が紫色に照らし出された倉庫の写真に「2035年までに66%がAIによる自律型サプライチェーンへ あなたは、準備ができていますか?」というコピーがある】
-
-
執行役員 インダストリーX本部 統括本部長 金森のインタビュー記事がKotoOnlineで公開されました。インダストリーX本部とは、目指すものづくりの変革とは何か。 https://accntu.re/44WZHN7 【記事概要】 ・「ものづくりに革新をもたらす」ミッションのもと設立したインダストリーX本部とは ・大胆な経営判断をサポートする経営のデジタルツイン化 ・Accenture Alpha Automation株式会社の立上げや、アクセンチュア・シーメンス・ビジネス・グループの設立など、パートナーとの協業で支援体制を強化 【アクセシビリティのための画像説明:左上にアクセンチュアロゴ、右にインタストリーX本部 統括本部長 金森の写真、横に「執行役員 金森が語る、インダストリーXの挑戦とビジョン KotoOnline編集長との対談公開中」というコピーがある】
-
-
【テクノロジービジョンの日本ローカライズ版が公開】 先日発表した「テクノロジービジョン 2025」では、自律型AIエージェントと「共に働く」未来を提示。その未来に向け、AIエージェントといかに良い関係性を築けるかに焦点を当てました。AIエージェントを理解し、信頼するための4つのテクノロジートレンドを本記事で改めてご紹介しています。ぜひご一読ください。 【4つのトレンドとは?】 ①AIと人の協働でデータが爆発的に生成され、AIがさらに賢くなる好循環が生まれる。 ②AIエージェントが顧客体験の最前線へ。ユーザー一人ひとりがエージェントをもち、よりパーソナライズされた顧客サービスが実現可能になる。 ③LLMとロボティクスの融合で、人間らしいロボットが日常に。一方、共存のための倫理・セキュリティの議論も急務になる。 ④AIと人間が共に進化する相互学習の時代へ。リスキルとAI活用で組織の可能性を最大化することが重要。 記事はこちら: https://accntu.re/4lxUKkQ 【アクセシビリティのための動画説明:「至るところに存在するAI成長とイノベーションにとたらす無限の可能性・・・AIの可能性を引き出す鍵は『信頼』」という場面の後に、紫色のロボットを背景に「テクノロジービジョン 2025 AIの自律宣言」というコピーが続く】
-
アクセンチュアは、長野県信用組合の勘定系システムのフルオープン化・クラウド化に向けた取り組みを支援しています。本プロジェクトは、国内銀行で初めてリライト手法を用いた勘定系システムを全面移行する事例です。 当社が提供するリライトツール「MAJALIS(マジャリス)」を活用し、既存資産を最大限に活かしながら、レガシー刷新と柔軟なクラウド基盤の構築を両立。2025年7月よりテスト工程が開始される予定です。 アクセンチュアは、金融機関の継続的な変革と価値創出を支えるパートナーとして、これからも業界の先進的な挑戦を支援してまいります。 https://accntu.re/4kmsuQR 【アクセシビリティのための画像説明:ATMを使用する人を背景に「国内銀行初 長野信用組合の勘定系システムをフルオープン・クラウド化 アクセンチュアが支援」というコピーがある】
-